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MARTH

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原作・音楽・脚本・監督・総合プロデュース
ダニエル・コビアルカ他 ヒーリングアーティスト の
プロデューサーであり 作曲家、実業家 “ 内側ではあらゆるものに 属さず  何でもなく 誰でもなく    あらゆる国・民族・宗教・政治・心理学・哲学にも属していない  私はあえて言うなら 永遠に森羅万象の一部にすぎない… ”
I don't belong to anything within. I am nothing, I am nobody. Neither do I belong to any country nor any group, any religion, any political group, any psychological, and any philosophical society. I will belong nowhere forever. Neither born, therefore, nor die as a part of the universe. If I dare to say who I am, I am nothing but an eternal public servant of the universe...
MARTH
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この物語は、まだ人類が本当はこの世界が一体の世界の中であるということを知らないまま、
一万年もの長き年月を費やして、
すべてのものが分かたれているものだと信じ続けた悲しみを描いている。
その分かたれは世界を闇と化し、人々は苦しみの中に暮らした…。

その分離的自我から自己の拡大、自我ゆえの分かたれからの
恐れや野心、うぬぼれや劣等感からのもがき、悲しみ、そこから生まれた様々な苦しみ、
競争や比較社会ゆえの支配や隷属、戦争、争い、殺し合い、憎しみ合う、
苦しみの世界となりつくしてしまった現代社会。

そしてとうとう、終わりの時を迎えた2022年を舞台に、
ひとすじの光としてつながる、愛の楽園の人々。
まだそこを出る前の人類の元へ、プラズマとシッディテクノロジーにより、
一万年遡った愛の民との出会いに始まる壮大な抒情詩である。

分離を信じ切った、つくづく慣れ親しんだ自我や分離、
分かたれ競争心を人が超えれるのか。
真の自己、本当の自分である本質である愛へ帰れるのか…。
その何より今大切と思われる気づきはそこに込められていた…。

現実と呼んできた物質世界を超え、
本質である一者なる未知と神秘へ帰還できるのかが問われる作品となっている……。
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The purpose of  MARTH’s life,   the name of life is “Make the future” From this prospect,
he is continually making the future of love.
MARTHの生きる目的、命の名前は“愛の未来をつくっています”です。
彼は、そこからずっと愛の未来をつくり続けています。 
Humanity…fight each other, exhausted, cannot solve the problem. The world entrusts this story for resolution… Because this story contains much awareness to oneness scientifically….
MARTH
人々が…争い合って、疲れ果てて、どうにも解決できなくなる時 世界は、この作品に解決を託すこととなることでしょう…。 なぜならば、科学的一体性への気づきが この物語には、たくさん、たくさん秘められているからです……。
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「永遠 そしてとわのいのち
約束の場所に今求められていること…」

分子でものを見るのか、素粒子として世界を見るか…。 そして、人生をどう生きるのか、どう生きたか、どうあったかが、今、何よりも何よりも 大切なことと感じる…。

分離からくる自我の勝った負けたや、私という分離の地位、名誉。 そのような分離的に展開される自己拡大によるガラクタとは、美しき生はまったく無関係であり、その分離をこえ、生を美しき正義と愛(ひとつ)で満たし、幸せに生きたかは人の価値において何より重要な部分であることでしょう…。

もし、分離感という妄想のもと、自我の戦いや偽善、不正や悪しき人々との策略などに弱さゆえに加担してしまえば、万物から嫌がられ、嫌われた、その分離感を、美しき自らの本質、要は素粒子と呼ぶ森羅万象の創造主体の一部が、分離した自らを許さずにつぐなおうとしたり、正そうとして罰してしまうのは、明らかです…。

それほど、人の本質の構成要素が愛であり、純粋さであり、そのような愛からのがれられる人は、この世界にひとりもいないのです…。 ですから、何よりも、誰にとっても本当は、人生をどう生きるかが何よりも重要であり 分離から生きるか、ひとつ(愛)の想いに生きるかは、人にとって人生を左右する 大きな大きな選択であり、人生を真に幸せに生きる法則であることでしょう…。

そして、愛と正義をいつも胸にいだき、私利私欲をこえ、無私や無我無心というすべてとひとつにつながる一体性で生きる人々への万物自然からの素晴らしきギフトこそが 永遠性です。 自我(分離感)とは、分子のみの世界で生きることであり、腐食酸化の世界からのがれられずに暮らすことであり、逆に、素粒子的愛の世界である一体性や、永遠性のもと愛を生きる人生は、すべてと共に生きることとなるのです…。 愛と正義を胸にいだき、森羅万象と共に、創造主体の一部として生きるときのみ 人は永遠の中に暮らします…。分子が朽ちても、電子的生、愛(すべてとひとつ)の生をとわに生きることでしょう…。

しかし逆に、もし、このすべてが一体の美しき世界で 分離を信じて生きるならば すべてが破滅に向かい、大切な大切な、とわにあるスピリットを失い、あらゆる苦しみ のもと、何よりも大切な神秘の中で、とわに生きる生をなくしてしまうのです…。 そして、この物語が、そのようなテーマから生まれ、そのような、一体性が大切にされ描かれていることに強き喜びを持ち、あらゆる方々の本質である愛からの真の至福と幸せへの回帰をうながし、愛の未来をつくれることを心底願ってやみません…。
MARTH

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